広告についての話

アーカイブ:2014年 12月

名刺の話

数年前までは名刺は目立つやつじゃないとダメだ!って思ってたんだけど、最近は見方が変わってきた。 いろんな人と名刺交換しているうちに奇抜な名刺は会社の信用を落とすんじゃないかと思うように。。。

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男の子がただひたすらに塗りつぶす広告

以前テレビCMで見かけた広告が、とてもインパクトがあるものでした。 ストーリー仕立てになっており、最後のどんでん返しにも驚かされました。

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記憶に残るCMはいつも名曲になる

私の場合、古い広告を思い出してみた時、一番先に浮かぶのはお酒のCMです。 自身がお酒好きであることと、今の朝ドラの影響は全くないとは言いませんが、それを抜きにしても印象に残っているのはサントリーのCMです。

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エステーの広告やCMが頭から離れない

エステーの広告やテレビCMは、とても気になってしまいます。いつもテレビはそれほど見る訳でもありませんし、ドラマなども大体録画して見ているのでCMは殆どとばして見ているほど見ていません。

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たった一行だけで、すごいインパクト

私がここ最近覚えている広告の中で一番衝撃的だったのが、日本新聞協会広告委員会が募集し、見事最優秀賞に輝いた「ボクのお父さんは桃太郎というやつに殺されました」という、たった一行の幼児らしい文字の下に泣いている子鬼のイラストが添えてある広告です…

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